精力剤被害サーチのサイトロゴ

精力剤被害検索

商品件数152件!

情報件数900件!

中国産精力剤が危険な3つの理由

中国産は危険
食品を始め、玩具や工業品などで粗悪な製品を作ることで有名な中国産ですが、それは精力剤にも同じことが言えます。
しかし、「中国産が怖いといっても、別に死ぬわけじゃないでしょ?」などと考える人も少なくないです。

このページでは、中国産精力剤の本当の恐ろしさについてまとめてみました。

医療成分が含まれている可能性が高い

中国産が危険な理由その1は医療用成分が含まれている可能性が非常に高いという点です。
これは中国と日本とで法律が違うためで、中国でOKなのでその成分を配合したら日本でNG、健康被害や自主回収になったという事例がいくつかあります。

有名なのはあかひげ薬局が中国で製造して日本で販売したドキンですね。
ドキンの製造過程でタダリスと同じ効果を持つ医療成分が混入し、自主回収を行っています。

さて、ここで問題です。

厚生労働省が2012年に「個人輸入で購入した製品はどれほど違法成分が混入しているのか」という実験を行いました。
「個人輸入で買った精力剤44商品」のうち、日本で医療品と分類される成分が検出された製品はいくでしょうか?

①いくら中国製とはいえ、医療成分は扱わない・・・3商品
②法律の違いって結構多いよね・・・15商品
③確率は安全と危険で1/2・・・22製品
④医療成分は効果があるから故意に入れている・・・37製品
⑤中国には悪徳業者しかいない・・・44製品(全部)

正解は④の37製品と非常に多いです。
厚生労働省|インターネット販売製品の買上調査
つまり、中国産の精力剤を購入しようとすると約8割の確率で副作用が強い医療品が混入している、というわけです。

副作用の強い医療品の混入した精力剤を、あなたは医師の診断なしで使用できますか?

中国産の食品は汚染されている

中国産が危険な理由その2は中国で栽培された食材の危険性です。
中国は短期間で急激に経済成長を達成し、現在日本を超えて世界で2番目の経済大国になりました。
その短期間での成長の代償で中国の環境汚染は世界最悪と言われるほどひどい状態です。

中国と日本の大気汚染
上記の画像は世界の大気汚染をリアルタイムで確認できるサイトから、中国と日本を切り抜いたデータです。

ちなみに、一か所緑が多い地域がありますが、そのあたりは中国の首都である北京です。
多くの人は北京の現状をニュースなどで見たことがあると思いますが、それなのにこの数値はおかしいですよね。
おそらくですが、北京近郊だけ大気汚染のデータに対して不正を行っていると考えるのが妥当でしょう。

土壌汚染についても、畑が重金属などで汚染されている割合が約20%という中国政府の発表があります。

つまり、中国は空気はマスクを外して深呼吸を行えば肺の病気になり、水は七色に輝き、土壌は水銀を始めとした体内に入れると死亡する物質が高濃度で検出される、そんな状態です。
さて、こんな状態で栽培された食品は果たして安全なのでしょうか?
当然危険な物質が高濃度で含まれているのが現状です。

「でもそんな汚染されている食品なんて使われるわけない」

果たしてそうでしょうか?
中国の衛生管理や体質は杜撰であり、賄賂なども横行しています。

少し前に中国人観光客が旅行先で商品を爆買いしているというニュースがあったのを覚えているでしょうか?
中国で中国人が管理して中国人が作っている製品は信用できない
これはとある爆買いをしている中国人のインタビューでの発言です。
つまり、完全な中国製程信用できないものはない、というわけです。

中国で作られた精力剤、それでもあなたは使用しますか?

中国産ED治療薬は命を落とす

中国産が危険な理由その3は、命を落とす危険があるからです。
中国産で最も危険な製品と言ったら、管理人はまずバイアグラなどのED治療薬を思い浮かべます。

といっても、中国産バイアグラを個人輸入で購入するとほぼ100%偽物ですし、〇〇産と偽って中国産を販売するケースもあります。
ではこの中国産バイアグラ、いったい何が危険なのでしょうか?

結論だけで言えば、すべてが危険です。

中国産ED治療薬工場

この画像は何だと思いますか?

実は中国産の偽ED治療薬生産工場なのです。
しかも偽物の材料は殺虫剤・インク・ペンキ・鉄粉などで作られています。

こんなものを口に入れたらどうなるのかは簡単に想像できますよね。

ED治療薬【シアリス】の偽物による事件で、日本人男性が意識不明

上の記事では同じED治療薬「シアリス」の偽物を服用した結果、死亡したという事件です。

このように、中国産のED治療薬を服用すれば、最悪死亡するという危険性をはらんでいます。

あたなはそれでも中国産のED治療薬を使いますか?

中国人の爆買いの話

先ほど爆買いについて書いたので、爆買いについての話を少しさせていただきます。
2015年になってから「中国人」=「爆買い」というイメージが世間では強く根付いてるかと思います。定期的にニュースなどで取り上げられてますし、「爆買い」が流行語大賞の「大賞」に輝いてるくらいですからね。

で、その爆買いにも傾向や特徴があるらしく、最近は特に「金色」のパッケージに狙いをつけて、爆買いしてるそうです。つまり中国人が好む派手で高級感のある金ピカの商品を対象に、爆買いしてるってことですね。

その流れから、大手の医薬品メーカーなどがこぞって金色パッケージの商品を販売していて、店頭販売してる商品は実際に売上が伸びてるそうです。

中には、知名度がない商品でもパッケージを「金色」にするだけで売れてるとのことなので、もし「クラチャイダムゴールド」が中国人向けに販売されれば、爆買いの対象になったりするかも知れませんね。

金色パッケージのクラチャイダムゴールドはコチラ>>

トップへ戻る↑