ビゴーレ(VIGORE)について

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ビゴーレ(VIGORE)の商品説明

副作用現在、ビゴーレに副作用の報告は寄せられていません。
使用方法1日1~2粒を目安に、水またはぬるま湯でお召し上がりください。
成分・素材クラボワスカ濃縮エキス末、ウアナルポマチョ、アルギニン、L-シトルリン濃縮エキス末、ステアリン酸Ca、ムイラプアマ、亜鉛含有ビール酵母、ヒハツ、金時生姜、ビタミンC、トンカットアリ、マカ、ナイアシン、スッポン、マムシ、ビタミンE、オタネニンジン、パントテン酸Ca、亜鉛含有ビール酵母、サソリ、蟻、無臭ニンニク、ウミヘビ、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB6、パフィアエキス、ガラナエキス、ビタミンA、馬の心臓、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12
販売元株式会社クリート
価格11,980(税込)

※調整中のためチャートは機能していません。

L-シトルリンが1粒750mg相当、クラボワスカが1粒970mg相当と圧倒的な支持率を誇っている「ビゴーレ(VIGORE)」。

その他にも世界中で注目を集めている厳選高濃縮配合しているので、男性の悩みを徹底サポートしてくれます。

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ビゴーレ(VIGORE)の管理人コメント

ビゴーレは、当サイトでも紹介しているギムリスと同じ「株式会社クリート」から発売されているサプリです。

主成分として、シトルリンを1粒750mg(10倍濃縮)、クラボワスカを1粒970mg(4倍濃縮)配合している増大サプリですね。

ということで、ギムリスと比較してみようと思ったのが、調べてみてビックリしました。

なんと、配合成分、成分の記載順、シトルリンとクラボワスカの含有量、濃縮率が全く一緒でした・・。

しかも公式サイトに掲載されているシトルリンの説明文も全く一緒

違うのはデザインと、最後の「10倍のサポート力を持つ濃縮L-シトルリンを採用」の部分ぐらいでしょうか。

もちろん同じ会社から発売されているサプリなので、配合成分やサイトの文言が似ているのは別に良いのですが、そもそも、全く一緒なら別の商品として発売する意味があるのでしょうか?

お金儲けのためだけに商品数を増やして、売上アップを狙っているとしか思えませんよね。

もし、そうじゃないなら後発品の方に何か理由や違いを載せておいてほしいですね。

ここまで重なる部分が多いとさすがに怪しさを感じますので、株式会社クリートを調べてみました。

まず、公式サイトに掲載してある住所を検索してみると、「株式会社フロントライン」という会社や「ピア・インターナショナル株式会社」という会社が出てきます。

同じ住所で複数の会社が出てくるということは、バーチャルオフィスの可能性がかなり高いですね。

▼バーチャルオフィスとは
実際に入居することなく住所・電話番号をサービスベンダーから借り受け、届いた郵便物は転送し、かかってきた電話にはオペレーターが応対するようなサービスをバーチャルオフィスという。
「あたかも入居しているように」オフィスの機能が用意できることで、実際にオフィスを開設する際に発生するイニシャルコストを大幅に削減し、スペースや対応する事務社員の人件費を月額1万から5万円程度までに圧縮できる事もあって、スタートアップ時のベンチャー企業や都心部にクライアントをもつSOHOを中心に利用が広がっているサービス。

引用:Wikipedia

また、関東財務局から行政処分を受けているリストに会社は違いますが、住所が登録されていました。

▼適格機関投資家等特例業務届出者に対する行政処分について
http://kantou.mof.go.jp/kinyuu/pagekthp032000341.html

このリストは悪徳金融業者に対しておこなわれた行政処分なので、サプリを扱っている株式会社クリートは関係ありませんが、処分を受けたことがある住所を会社にするというのはどうなんでしょうか?

そして、ビゴーレとギムリスの2つの公式サイトに、検査機関を通過した証明として「分析報告書」や「試験成績書」などが載せられているんですが、検体情報名が違うだけで、内容が同じに見えます。

配合成分や含有量が一緒なので、同じ結果になるとは思いますが、分析日や製造日まで一緒に見える(うっすらとモザイクがかかっています)ということは、2つのサプリを同時に検査機関に提出したということでしょうか?

それか、検体情報名だけを書き換えて偽造しているかのどっちかでしょうね。

単純に、2つの商品の一致具合や、会社の住所など、おかしい点が多々あるので、信頼性にかける気がします。

 

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