ペニトリン(PENITORIN)について

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ペニトリン(PENITORIN)の商品画像

ペニトリン(PENITORIN)の商品説明

副作用現在、ペニトリンに副作用の報告は寄せられていません。
使用方法1回1粒を1日2~3回に分けて水またはぬるま湯で服用してください。 朝・昼・晩に1錠ずつの服用が最も効果が高いとされています。
成分・素材L-アルギニン:260mg、L-シトルリン:140mg、亜鉛:15mg、ポリフェノール:15mg、カルシウム:5mg 結晶セルロース:50mg、二酸化ケイ素:4mgなど
販売元LIQUE PTE. LTD.
価格8,200(税込)
平均点 (0)

※数値が高いほどヤバイです。

ペニトリン(PENITORIN)について、薬機法(旧薬事法)に抵触するため購入先のURLは記載しておらず、効果効能についても記述しておりません。また、当サイトでは個人輸入サイトを介して医薬品やサプリメントを購入する行為を推奨しておりません。

↓管理人よりリサーチ済みです↓

ペニトリン(PENITORIN)の管理人コメント

まず最初に説明しておきますが、当サイトでは個人輸入の製品は一切推奨しておりません。一部個人輸入会社等の名称をそのまま記載していますが、その理由は注意喚起も含めています。また、この製品には個人輸入会社の闇にも触れています。

ペニトリン(PENITORIN)は個人輸入代行サイト「CCライフ」やその姉妹サイト「凸凹屋」で販売されているペニス増大系サプリメントですね。アメリカやタイで販売個数100万オーバーとと絶大な人気を誇っているようです。

というわけで、本当に人気なのかをグーグル先生に聞いてみました。

google.co.th(タイ)・・・日本語サイトのみが出てくる
google.com(アメリカ)・・・日本語サイトのみが出てくる

タイやアメリカのグーグルで商品名を検索しても日本語のサイトしか表示されませんでした。個人輸入での購入なので、当然商品名はタイやアメリカでも名前は「PENITORIN」のままのはず・・・。

はたしてどのように100万個ものペニトリンを販売したのでしょうか?管理人はちょっと気になりますね。

頻繁にタイやアメリカで売れたとかいいつつドコ産なのかを調べたら出てくるのが「海外産」という表記のみ・・・。海外ってどこなのでしょうか?

ペニトリン(PENITORIN)の販売会社はペニグランデと同じLIQUE PTE. LTD.

この会社ですが、企業サイトを見てみると、住所はシンガポールのショッピングモールなのに電話番号はタイのものとちょっとヘンな状態なんですよね。

▼補足説明
なぜタイのものだとわかるのか?

国際的な企業の場合、電話番号には通常の番号の他に「国際電話番号」を付ける場合があります。
国際電話番号とは、国際電話をかける際に必要な頭の数字。外国人が日本にいるあなた電話をかける際は電話番号の上に「81」を付ける必要があります。
LIQUE PTE. LTD.にて掲載されていた番号は「66」。この番号を調べたところタイだと判明しました。

LIQUE PTE. LTDですが、会社のホームページを見ると社長さんの名前が「Kenichi Takahama(ケンイチ タカハシ)」と思いっきり日本人なんですよね。

ではなぜ日本人が社長の会社がタイで精力剤を製造し、それを個人輸入として販売しているのでしょうか?

答えは簡単。そちらで作ったほうがメリットがあるから。

「個人輸入の製品は麻薬などの危険成分が配合されていない限り日本の法律による規制をほぼ受けない」「クーリングオブが効かない」といった理由ですかね。

特に危険成分の配合が可能というのは販売会社に取って魅力的。バイアグラの成分を1/4でも配合すれば短期間で勃起できる人も出てくるでしょう。そうなると口コミなどで「すぐに効いた」と拡散。リピーターが増えるわけです。

同様の手口は中国産の精力剤でよく見られますね。

製造工場に関しても、凸凹屋では「Khaolaor Laboratories」という会社になっていますね。確かにこの会社はタイのバンコクに存在します。

ですがこの会社は日本のDHCのような「自社で製造して販売する健康サプリ会社」であり、ペニス増大系は作っていません。現に公式サイトては全く紹介されていませんでした。

現在ペニトリンが購入できるサイトは「CCライフ」やその姉妹サイト「凸凹屋」がメインです。で、その凸凹屋なのですが、特定商取引に関する法律に基づく表記を見てみると会社名が「 LIQUE PTE. LTD.」、つまり通販サイトと販売会社が同じということになりますね(電話番号はなぜか鹿児島ナンバー)。

なお、「CCライフ」を運営している個人輸入会社「株式会社ディライト」。特定商取引に関する法律に基づく表記によると住所は「東京都港区六本木6-2-31六本木ヒルズノースタワー17F」。この住所をグーグルで検索したところ、このビルの17階は共同のレンタルシェアオフィスでした。

どういうことかというと、この会社は実体がないペーパーカンパニーかそれに近い状態。何か問題が起きたとしても簡単に逃げることができるのですよ。

さて、ここからは管理人の憶測ですが、ペニトリンはCCライフの実質的な自社製品のような気がします。

「CCライフは個人輸入で有名になった」→「それなら自社商品を売ればもっと利益が出るよね?」→「けど個人輸入なのにどうやって自社製品を作れば・・・」→「タイに会社作ってそこで精力剤を作ろう」→「タイから発送すれば個人輸入になるね」

おおよそこんなところでしょうか。

このような状態では成分表すら正しいのか正直疑問。個人輸入らしいといえばらしいですが。

日本の法律に縛られず、どこの国でも販売されていない個人輸入製品をあなたは使う気になりますか?

別に購入しても問題はないのですよ。ペニトリン(PENITORIN)を使用した結果、危篤な問題が起きても日本政府はもちろん、保険会社も助けてくれず、高額な医療費を払うことになるだけですからね。

管理人としては、海外製品を使うくらいなら安全性の高いしっかりしたGNP認定や様々な検査を受けたと証明されている日本製の精力剤、もしくは、100%本物だと断定できる日本の病院で処方されたED治療薬を使用しますね。

 

安全に購入できるサイトはありません

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