DHC亜鉛について

DHC亜鉛の商品画像

DHC亜鉛の商品説明

副作用現在、DHC亜鉛に副作用の報告は寄せられていません。
使用方法1日1粒が目安です。
成分・素材クロム酵母、セレン酵母、グルコン酸亜鉛
販売元日本通販センター
価格565(税込)

※調整中のためチャートは機能していません。

生命活動には欠かせない必須ミネラルの亜鉛は、新しい細胞を作り出すために必要な成分です。 皮膚や粘膜の健康をサポートするだけでなく、味覚を正常に保ったり、男性機能の維持にも不可欠な栄養素です。 「DHC亜鉛」は、1日摂取量当たり亜鉛を15mgを配合しています。また、健康や若々しさを維持するためのセレンとクロムも配合していて、偏食しがちな方や男性としてのパワーが不足してきたと感じる方におすすめです。

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DHC亜鉛の管理人コメント

株式会社DHCが販売する「亜鉛」をメイン配合した精力剤・・・ではなく、至って普通のサプリメントですね。

しかし、亜鉛は精力剤に配合されることがもはや定番になりつつある成分だと思います。セックスミネラルという別名があるほどで、その効果には精液の量を増やしたり、男性ホルモンを活性化させるなどあり、男性機能を総合的に強化する効果があると言われています。

そして、知ってる方も多いかと思いますが、亜鉛は厚生労働省によって摂取量の基準値が定められています。2010年版の資料では推奨量が「12mg」と定められていましたが、あまり知られていない2015年版の最新資料では、1日推奨量が成人男性で「10mg」に変更されています。「耐容上限量」という、その数値を超えて摂取すると副作用の恐れがある量は、相変わらず「40mg」のままですね。

摂取量の参照資料はこちら→「日本人の食事摂取基準(2015 年版)

亜鉛は、日常よく口にする白米やパンなどの食材にも含まれているので、サプリメントを利用する場合は過剰摂取してしまわないよう注意する必要があります。DHC亜鉛は15mgなので、そうそう耐容量を超えてしまうことは無いと思いますが、万が一体調がおかしいと感じた場合は、直ちに服用をやめて病院へ行くか様子をみましょう。

ちなみに、亜鉛を過剰摂取してしまった場合に発生しうる副作用は「めまい」「嘔吐」「下痢」「貧血」「肌荒れ」「免疫力低下」「抜け毛」などがあります。そして、亜鉛が体内で不足した場合に起こる症状は「食欲不振」「性機能低下」「味覚障害」「免疫力低下」「皮膚炎」「貧血」「神経障害」「記憶力低下」など、これ以外にもまだまだあります。体にとって重要な成分なだけあって、その副作用は重度の影響を及ぼしますね。

日本の亜鉛サプリメントであれば、多くても「30mg」までが上限になってるようですが、海外産サプリだと「50mg」「100mg」など恐ろしい配合量だったりする可能性があるので、必ず含有量を確認するようにしましょう。逆に亜鉛配合なのに含有量が記載されてない場合は、購入しないほうがいいかもしれません。

口コミや評判について

大手会社の安心感とコスパの良さで飲んでいる人が多いようですね。

サプリとしても、亜鉛という成分単体をメインに扱っている商品なので副作用の心配もなさそうです。

しかし、活力アップに関しての評価は「あくまで健康食品であり、精力剤としての効果は全く期待できません」「精力に関しては加齢もあるので効果があるのかどうかは解らない」と男性の悩みに対して実感している人は少ないようですね。

その反面、「トレーニングやスポーツの集中力や気力の向上効果も見込めます」「自分は口内炎になりがちなので、使って見ました。副作用も特に無く、口内炎は発生しなくなりました。」など、健康面でのサポート力を感じている人が多いようです。

もちろん亜鉛は男性の悩みを解消するために用いられることが多いですが、亜鉛だけでは期待は低く、配合成分などのバランスの良さも男性サプリには重要だということが分かる評価になっています。

 

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