ギムリスについて

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ギムリスの商品説明

副作用現在、ギムリスに副作用の報告は寄せられていません。
使用方法栄養補助食品として、1日2~4粒を目安に水またはぬるま湯でお召し上がりください。
成分・素材クラボワスカ濃縮エキス末、ウアナルポマチョ、アルギニン、L-シトルリン濃縮エキス末、ステアリン酸Ca、ムイラプアマ、亜鉛含有ビール酵母、ヒハツ、金時生姜、ビタミンC、トンカットアリ、マカ、ナイアシン、スッポン、マムシ、ビタミンE、オタネニンジン、パントテン酸Ca、亜鉛含有ビール酵母、サソリ、蟻、無臭ニンニク、ウミヘビ、ビタミンB2、ビタミンB1、ビタミンB6、パフィアエキス、ガラナエキス、ビタミンA、馬の心臓、葉酸、ビタミンD、ビタミンB12
販売元株式会社クリート
価格11,980(税込)

※調整中のためチャートは機能していません。

販売実績10万個突破の完全国内生産サプリです。

増大サポートに役立つシトルリンの含有量が1箱で45000mgと業界トップクラスで、さらにアマゾン先住民達の間で天然の精力剤として用いられている「クラボワスカ」が58200mgも配合されているので男性の悩みを徹底的にサポートしてくれます。

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ギムリスの管理人コメント

ギムリスは株式会社クリートから発売された増大系サプリです。

この商品の一番の推しはシトルリンの量のようですね。1粒で750mgで1日2粒の摂取ですから1500mgは摂取できることになります。

増大を求めるなら十分な量ですので、なかなか期待できそうな気がしますね。

このギムリスの箱に記載されている名称を見てみると「クラボワスカ濃縮エキス末含有加工食品」となっています。

クラボワスカって何?と思う人も多いと思いますが、管理人も初めて聞いた成分なのでちょっと調べてみました。

クラボワスカは全長80メートルに達する大型の蔓植物で、アマゾン熱帯雨林を含む南米の熱帯地方に自生しています。小さな白い花(蝶や蜂が受粉する)と細長く平らな豆状の実をつけます。

アマゾン先住民シピボ・コニボ族、カヤップ族、アスリニ族では、クラボワスカを男・女共に効く媚薬として、またインポテンツの治療薬として用いられてきました。
また、胃への負担を軽減するため、アヤワスカのレシピとして配合されたり、アヤワスカ煎剤を飲んだ直後に併用することもあります。

引用:インカの台所

まず「クラボワスカ」と検索してみたところ、このギムリスに関係している情報が大半を占めていたので、クラボワスカは日本のサプリではあまり配合されていない成分のようですね。

そして上記にも記載しているように現地では女性用の媚薬として用いられることが多いようです。他サイトでは「女性用バイアグラ」という表現をしているサイトもありました。

バイアグラと聞くと一見危険な気もしますが、効能として鎮痛効果や腸内ガスの排出、消化促進など胃腸のサポートもする成分のようですので、危険な成分ということではなさそうです。

ただこのクラボワスカの1日摂取量や上限量のデータがなく推奨量が分からない中でこのギムリスには、クラボワスカが1粒に970mg配合されているようなので、ちょっと恐さがありますね。

アマゾン先住民の人には媚薬でも果たして我々日本人にはどうなのでしょうか?

一応、日本国内生産で検査機関の通過証明も公式サイトには載っていますから、品質の安全性はクリアしているのでしょうが、サプリの原材料を見るとクラボワスカの記載が一番初めに書かれており含有量が一番多いことになりますので、管理人的にはまだ様子見のサプリという位置でしょうか。

 

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